百害あって一利なし

【読み】 ひゃくがいあっていちりなし
【意味】 百害あって一利なしとは、弊害をたくさん生むばかりで、良いことは一つもないこと。

【百害あって一利なしの解説】

【注釈】 弊害になることは百ほどあっても、利益になるようなことは一つもないことから。
【出典】
【注意】
【類義】
【対義】
【英語】
【用例】 「タバコは百害あって一利なしというから、禁煙を始めたんだよ」

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